Hani Plastic Surgery
下まぶたのたるみを矯正し
下眼瞼の手術の副作用のリスクを抑える
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Doctor NOTE
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適材適所で取り入れ
目の下の整形の完成度を高める
外眼角固定
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最近、中高年の目元整形とあわせて
お問い合わせが増えている
外眼角固定術は、目の下が下がったり
めくれたりする下眼瞼外反や眼瞼後退などの症状を
予防・治療する目的で用いる方法です。
すべての目の下の整形に用いるわけではなく、
正確な診断のもとで外眼角固定術が
必要なケースに用いることで
副作用のリスクを抑え、目の下の整形の
完成度を高めることができます。

Hani美容外科ならではのノウハウと技術で
美しさにとどまらない価値をお届けします。

目の下のたるみの改善
たるんだ筋肉を適切な位置へ
移動させ、皮膚や脂肪まで
たるみの原因にアプローチし、若々しい
目元の変化

再発の可能性を抑える
正確な位置にしっかり固定して
再びたるむ可能性を抑える

自然さ
過度な組織切除をせず
不要な組織だけを取り除き
適切な固定で自然な
表情と完成度の高い仕上がり

下眼瞼の手術の副作用のリスクを抑える
過度な組織切除によって起こりうる
さまざまな下眼瞼の手術の
副作用のリスクを抑える
外眼角固定とは?


外眼角固定が必要な場合
01
下眼瞼たるみ取り
再手術の場合
前回の手術の傷跡や硬くなった組織の性質上
手術後にまぶたが下に
たるんだりめくれたりする
現象のリスクを抑える
02
出目(眼球突出)の方の
場合
下眼瞼の手術の際
瞼板または
靭帯を外眼角に
固定して眼瞼後退、
下眼瞼外反のリスクを抑える。
03
下眼瞼外反が
ある場合
下にたるんだ
まぶたの
位置を
正常に
矯正
04
まぶたのたるみが
強い場合
除去する組織が
多い場合、組織を
たくさん切る代わりに
外眼角固定で下眼瞼外反・眼瞼後退のリスクを抑える
05
三白眼で
ある場合
下まぶたが
黒目よりも
下にある場合
外眼角固定で適切な
まぶたの高さに調整
筋肉まで矯正してこそ、
しっかりとした目の下の整形





Location
Seoul Seocho-gu Gangnam-daero 65-gil 1,
Giordano Building 9階(Seocho-dong, Hyobong Building)
Work hour
平日 AM 10:00 ~ PM 07:00
土曜日 AM 10:00 ~ PM 04:00
* 日曜・祝日休診
CS center
02.532.8001

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